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「茶道」
【SM 官能小説】

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茶道4-3

「奥様、欲しいわ」

「何が欲しいの、オチンチ〇が欲しいの、私はオチンチ〇持ってないのよ、ご免ね。その代わりこうしてあげるわ。ちょっとそのままでいなさい」

冗談じゃない。

早くしてよ。

堪らないのよ。

奥様がディープキスをしながら左手でオッパイを揉みしだき右手でオマン〇をいらいだした。

「奥様堪らない、どうにかなりそう、我慢できない」

冴子は忍びなきしながらオシッコをチロチロと吹き出した。


「なんて礼儀を知らない娘だろう、手にオシッコをかけたわ、獣だね、人間じゃないよ。飼主にオシッコをかけるなんて」

「奥様、こういうドメンタの牝豚は尻を叩きながら教えてやらなくちゃ」

「そうね、裏の豚小屋に二三日豚と一緒にぶちこんでおやり、餌も水もやらずにね。盛りのついた雄豚にやられたりしてね、冴子、お前は今日から豚だよ、鼻フックをつけてあげよう」


鼻フックをかけられ豚鼻にさせられた。

「可愛い顔をして、パイパンオマン〇のくせに鼻毛がボウボウだよ、鼻くそまでつけて、見えないところを手抜きしてるね、鼻くそ女、腹の中も糞袋になってるだろうね。浣腸をそのうちにしてやるよ、豚の餌を盗るんじゃないよ」


首輪をまかれ豚小屋に連れて行かれた。

大きな豚が4頭と子豚が6頭いた。

その小屋にほおり込まれた。

怖い………


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