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「茶道」
【SM 官能小説】

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茶道4-2

台所から大根と擂り粉木を持ってきて

「またオシッコを吹き出して、罰よ。大根をケツにさそうか〜擂り粉木を刺そうか」

って聞いてやると

「長くて硬い擂り粉木を尻の穴に入れて下さい。大根をオマン〇に入れて下さい」

って叫んだ。

「バカね、アンタの言う通りしたら罰にならないわ、大根を根本までケツに突き刺してやる」

尻の穴に大根を突き刺してやると

「痛い、痛い」

って叫んだ。

「もっともっと」

って聞こえた。

グイグイと突き刺しながら出し入れしてやるとハァハァと息を荒くしている。


オマン〇に擂り粉木を突き刺してやるとヒャ〜〜〜ヒャ〜〜〜ヒャ〜〜〜と声をあげだした。

とても楽しい。

私はSみたい。

師匠の顔をあげさしてオシッコをかけてやると大変喜んで口をあけて飲んでいる。

「嬉しいの、ケツの穴に大根を突き刺されて」

大根をグリグリとこねくりまわしてやるとヒャ〜〜〜ヒャ〜〜〜ヒャ〜〜〜と声をあげて泣き出した。

私みたいなS女が大臣の奥様の苛めに耐えられるのかしら〜

自分がこんなにサドなんて知らなかった。

美恵子師匠を苛めながらオマン〇がグチュグチュになっている自分に気がついていた。

最後は美恵子師匠にたっぷりオマン〇を舐めさしてバイブをささせて気をやっていた。

大臣の奥様は茶室に私を通して茶をたてさせてから私を玩具にして遊んだ。

奥様は私にたっぷりオマン〇を舐めさしたり尻の穴を舐めさしてバイブを突きいれさして興奮してから私を縛り上げて楽しんだ。

私を縛り上げるのは、SM専門の緊縛師で奥様の希望通り……それ以上にエロチックに縛り上げた。

「冴子さん、土手高オマン〇が丸見えだよ、ケツの穴も調教してあげなくてはね、私なんぞケツの穴が一番いいんだけど………」

奥様が私の尻の穴に軟膏を刷り込みだした。
嫌だわ、なんかムズムズして………

「気持ちよくなるよ、媚薬だよ。ケツの穴が熱くなってきたでしょう、チン〇を入れて欲しくなるんだよ、アフリカから取り寄せたんだよ。まだ使った事がないけど堪らないて使った友達から聞いたんだけど………」


イヤだ、熱くなってきた。

本当に丸太でも突き刺して欲しい。

熱くて痒い。



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