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\__なゆる の 影。__/
【学園物 官能小説】

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教室に2人が入ると、丸がタタタと駆け寄ってきた。



「おそかったヂゃん〜〜〜〜!!><」

「はいはいすいませんでした---」

「なんだとぉおおお!?」



自分の席に着いたなゆるは野澤の方をチラッと見た。

ねていた。




放課後。

朝遅れたから影となゆるは居残りで体育館倉庫を掃除させられる事になった。

「なんか..ごめんね!!」

「別にいい。」

よかった。と一息つくと、2人は作業に取り掛かった。



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