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瓶詰めの地獄
【ホラー 官能小説】

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ナイフ-2

ナイフの刃は僕の腹の深い所まで刺さってね、血がどぼどぼと溢れ落ちて、僕も彼女も血だらけさ、僕は出血のせいか、意識が薄れ始めたんだけど、彼女は僕を気絶させないんだ。僕の頭を揺らして(まだ、寝ないでよ、おもちゃさん)って、可愛い声で言うんだ。そして、彼女は僕のぐちょぐちょになった腸を両手で掴みかき回した。そして僕の腸を握り、待ち
上げると、(ソーセージみたい)って笑いながら僕の腸を噛み千切り、食べたんだ。僕は気持ち悪くなったよ、彼女の腰の動きは激しくなり、その動きで僕の腸から血がどんどん溢れて、僕の意識はもうやばいぐらい遠のいていったよ。その時だった。


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