投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

瓶詰めの地獄
【ホラー 官能小説】

瓶詰めの地獄の最初へ 瓶詰めの地獄 19 瓶詰めの地獄 21 瓶詰めの地獄の最後へ

切断-7

僕はアホだよな。死にそうなのに、そんなことを考えたんだ。それほど彼女の血まみれの体が、上下に動く姿が奇妙に綺麗に見えたんだ。怖いけど、その怖さが綺麗に見えたんだ。いや、僕自身、その時には諦めていたからかな、そんなことを思っていたのは、でも、その時の僕の感情は恐怖と共に、
彼女が美しいと思ったんだ。笑っちゃうだろ、殺されそうなのにね。それに僕のチ○コもまだ勃起していたよ。ギンギンに、彼女のマ○コを衝いていたよ。


瓶詰めの地獄の最初へ 瓶詰めの地獄 19 瓶詰めの地獄 21 瓶詰めの地獄の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前