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貞子マニアック
【レイプ 官能小説】

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快楽-4

僕の精液が少女の口に飛び出した。少女の口は精液に塗れ、僕は少女の口からう○い棒を抜いた。
「……ごほ、げほっげほ…」
少女は咳をしながら口から精液を吐き出していた。
「僕のう○い棒は精子味だったみたいだね、ハハハハ」
僕は噎せる少女の腹を再び蹴り、痛めつけた。何度蹴っただろう、少女の細い体は痣だらけになっていた。可哀相にこんな綺麗な体が今じゃ痣だらけだ。少女の身体は未発達がゆえに美しい、胸も、陰毛も、まだ大人の女になっていない、それだけに傷付けると、その体はもろく、はかなく、壊れていく、少女の体はもはや傷物だ、大人になっても僕の付けた傷は残り、もはや美女の体にはなれない、
そして僕を恨むのだ。永遠に、ハハハハ、そう、永遠に。


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