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淫欲マンション
【若奥さん 官能小説】

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第2章-10

「ふふふ…いかがですか?奥さん…私の自慢の息子の味は…?ご主人のモノを比べても満更じゃないでしょう…ククク…」
私の耳をねっとりと舐め回しながら、峰岸さんは、ゆっくりと大きなグラインドで腰を突き上げてきます。深い段差のあるカリで膣襞を擦り上げられると、挿入されているということがはっきりと感じられる、これまで味わったことのない質感が膣全体に伝わってくるのでした…。

「あっ…あっ…あぁ…あぁぁ…」
身体はすっかり熱くなり、汗ばんだ顔に髪がへばりついています。息をまともにつけないままに喘ぎ、啼き声を響かせ、峰岸さんが腰をグラインドさせるたびに腰がくねってしまいます…。

「ククク…奥さんいいんですかぁ?こんなにオマンコを濡らして、私のチンポを受け入れてしまって…ふふふ…腰もくねらせちゃって…スケベですねぇぇ…」
罪悪感を煽る意地の悪い言葉攻めを止めようとしません。舌で耳への愛撫を繰り返しつつ、背後から回した両手の指で乳首を挟み転がしながら、下半身では巨根の快感を植え付けるように、厭らしい腰使いで様々な角度から深く、奥まで突き上げてくるのでした…。

「んぁっ…ぁぁ…いやっ…ダメ…あぁぁぁっっ…」
自分を辱める言葉にハッとして気を取り直そうとしますが、それも続かず、峰岸さんのペニスと繋がった私のその部分は熱くトロトロに溶けて、巨根を愛液で濡らしながら包み込んでしまいます…。

「ふふふ…そんなによろしいのですか?旦那のチンポでは満足されてないようですねぇぇ…奥さん…逝っていいんですよ…他人の肉棒で…ククク…」
そのサイズだけでなく、固さも50代とは思えないペニスが余裕たっぷりに膣の中を行き来し、擦り上げ、幾度となく膣奥まで達してきます。女を逝かせるためだけに備え付けられたかのような巨根の味をとことんまで味わわせようとする段違いのピストンでした。私の耳元では「他人のペニスで犯され、悦んでいる」と言うことを自覚させるかのような言葉攻めが続いています…。

「あぁぁっ…いやぁぁっ…すごい…ダメ…いっちゃうぅうっ…」
他人のモノで悦んでしまう・・・。それを認めるかのように峰岸さんの上で身体を仰け反らせ、屈服の声を上げてしまうのでした…。

「ふふふ…奥さん…いいんですよ…逝ってしまっても…旦那じゃ味わえないでしょう?こんな快感…女に生れて良かったでしょう?たっぷりそう思わせてあげますよ…私のチンポで…ククク…」
果てる気配などいっこうに見せない峰岸さんは、余裕の笑みを浮かべながら目の前で限界に達しつつある私の耳元で厭らしく、低い声で囁き続けます。絶頂を迎えようとする私を追い込むようにピストンを加速させる峰岸さんの肉棒は、幾度となくあらゆる角度から膣奥を突き上げてきました。溢れる愛液で表面を光らせながら私の中を出入りするペニスを見せつけられながら、その激しいピストンを嫌というほど味わわされるのでした…。



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