投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

幼なじみのムスメ
【調教 官能小説】

幼なじみのムスメの最初へ 幼なじみのムスメ 7 幼なじみのムスメ 9 幼なじみのムスメの最後へ

堕す-1

「いやっ!いやっ!!嫌だーーッ!!」

必死に逃げる透瑠を捕まえるのは、容易だった。
なぜなら、透瑠は毎日の快楽調教にすっかり腰がまいってしまっていて、
脚がブルッて走るのもままならない有り様だったからだ。
「こら、大人しくしろ。牝マ○コに罰を与えるだけだ」
「いやぁっもう・・っいやだーっ!」
柱の陰に隠れ、涙ぐんで逃げ惑う透瑠に嗜虐欲をそそられまくりながら、わざと追うフリをする。
その気になればすぐ追い付き、押し倒せるのだが、これもまた一興だ。
「ば、罰なんか必要ないって言ってるだろ!」
「淫乱クリトリスを懲らしめる度に潮吹いてるマ○コに罰を与えなかったら、
 マ○コまで淫乱になってしまうだろ」
「淫乱じゃない!俺は淫乱なんかじゃ・・あーっ!」
透瑠の細い手首を掴み、抱きつくと、すかさず首筋を吸う。
「ヒッ、いやーっ!!」
凄まじい絶叫に構わず、耳をベロベロ舐め回す。
透瑠の体がビクリと反応したのを見て、俺は手を放した。踵を返して逃げる透瑠を
後ろから羽交い絞めにして、服の中に手をねじ込み、乳房をまさぐる。
「あ゛ぁーー〜ッ!!助けてっ!許してっ!」
頭を振る透瑠を無視し、抵抗する手足を意に介する事もなく乳首をつまみ上げた。
「ッあふァ」
息を呑んだ次の瞬間、溢れ出る快楽の悲鳴。
「おい。 まだつまんだだけだろ?変態め」
「ィひッ・・ち・・違う」
「少しは我慢できるか?淫乱」
「ちが・・っ我慢なんか・・こんな事、か、感じない」
「ほぅ?それは立派じゃないか」
言いながら、俺はしこりきった乳首を存分にひねり回してやった。
透瑠は目を見開いて耐え様としたが、甘い吐息が喰いしばった歯からひっきりなしに漏れ、
何度も喘ぎ声が溢れ出てしまう。
「ァぐっんっっんン〜ッ!んっンふっんふうっ!」
「腰がブルッてるぞ?そろそろマ○コのチェックをするかな」
「ァヒッ・・・ひゃ・・っ!ィひゃアァらァっ!!」
身を離そうともがく透瑠を抑えつけて下着に手を突っ込むと、ブヂュルッと音がした。
見る事もなく、マ○コが濡れ、肉ヒダを割ってマン汁が溢れている事が分ってしまった。
「ひっ・・ひィッ・・」
恥ずかしさで耳まで染めた透瑠は、顔を背ける事でしか抗えなくなってしまっている。
「今の音はなんだ?」
「うっ・・ぐすっ・・・うぅっ」
「ほら!言えよ、透瑠!感じてないのに妙な音がしたのはどういう事だ?えぇ?」
「あ・・あ・・やめ・・」
「質問に答えろ!」
俺は、透瑠のデカクリを握り込んだ。
「ひゃあ゛ーーーーーーーーーーーッ!!」
キンキンに硬くなっていたクリトリスを握り潰された透瑠は、反りかえって股をひろげる。
「あ゛かァァッ!!アッ・・ヒッ・・ヒィ・・・ッ!」
「正直に言えば、手を放してやってもいいぞ」
「あ・・あァ・・・・」
小刻みに震える透瑠は、意を決してゴクリと唾を飲み込むと、途切れ途切れに言葉を吐いた。
「お・・俺のアソ、コ・・が感じ・・て・・・愛液を・・」

「マ○コが! マン汁を!だ」
一言毎に、ギュッギュッと握り、淫核を潰しながら強調し、言葉遣いを教えてやると、
「はひィィッ!!許ひふェッッ」
蕩けた出たよだれも拭わず、透瑠は素直に返事をした。
「言い直せ!」
「俺のマ○コがッマ・・マン汁おほォッ・・!」
「『感じまくって噴きこぼしてすみません』」
「感じ、まくっ・・てっ・・噴きこぼっしてっ・・す、すみませッんンッッ」
「よし」
クリトリスから手を放した途端、ガクリと力の抜けた透瑠の体を支えてやる。
「透瑠、牝マ○コに罰が必要なのが分ったろ」
「・・・・」
震えながら、透瑠は目を逸らす。
「ま、脚も開いている事だし、大人しく肉棒責めを受けたいって事なんだろうがな」
「!!・・・ちっ・・」
否定の句が透瑠の口から出きらない内に、俺の肉棒が透瑠の膣口を突き刺していた。

「あふぁアああん!!」

「なんて声だしてやがる。 牝犬め!」
「ひっ違っ・・あっあはっ・・はァんッァはッ!」
「挿入った途端に喘ぎ狂うなんて恥知らずもいい所だ」
「ィあっひゃアッ!ィひっ・・イひィィッアほぁっ!」
チ○ポで突く度に透瑠の穴は浅ましい音と汁を漏らし、床を染みだらけにしていった。
「ひゃめ・・あふぁアッ!」
すすり泣きの間に混じる喘ぎが高まり、透瑠の目が悦びに潤むのを眺めながら
俺は、透瑠の耳に息を吹きかけた。
「あひィ〜〜〜〜〜ん」
牝犬の様な浅ましい鳴き声に、俺は背筋がゾクゾクする。
「このっ変態淫乱マ○コめっ!淫乱ドスケベ女め!!」
「ひがっ・・あァああ〜〜〜〜ーーッ違ぁあ〜〜〜ッ」
最早、頭を振ることでしか否定できなくなった透瑠を更に責めるべく、俺はクリトリスをつまみ上げた。
「いやーーーーッ!ソコは・・・さっき・・しないってぇ〜〜ッ!」
「何の事だ、くく・・」
「うっうそつきーーッ!いやだ〜ッ」
「誰がうそつきだ、俺は『正直に言えば手を放す』と言ったんだぞ
 淫乱じゃないと、嘘を吐いているのはお前だろ?」


幼なじみのムスメの最初へ 幼なじみのムスメ 7 幼なじみのムスメ 9 幼なじみのムスメの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前