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事務員狩り
【OL/お姉さん 官能小説】

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ハーレムオフィッス-5

 健太郎がニヤニヤしながらみんなに近づく。
 「玲華だけ気持ち良くなれてないから、俺がしてあげるよ。」
 「健ちゃんの…」
言葉を遮る。
 「川田さんと呼んで?玲華。」
 「あ、はい…。川田さんのおっきいチ…ポを入れられたら、何もできなくなっちゃう…。」
 「安心しろよ。チ…ポは使わないよ。口と指で気持ち良くしてやるよ。バックのカッコになって?」
 「はい。」
玲華は空気を読み、ちゃんと敬語を使う。そしてバックの体勢になって山下の肉棒をくわえる。
 「後ろから見るとエロいなぁ。マ…コがパックリ開いてる。」
玲華の尻を両手で撫で回しながら性器を見る。
立って翔子にしゃぶって貰っている小俣から玲華のスケベな格好が良く見える。
 「坂口って、ホントにいやらしい体つきしてるね。たまんないよ。」
事務服でのバックの体勢が妙にいやらしい。
 「でも、島田のフェラ顔もたまんないけど、ね?」
右手で翔子の胸を揉み乳首をいじる。
 「ああん…チュパッ、チュパッ!」
下から山下の手が伸びてきて、もう片方の胸と乳首を攻める。
 「ああん…なんか…2人に揉まれるって、たまんない…。」
揉み方の違う2人に揉まれ興奮する。
 「島田…。愛液が溢れてきたぞ?」
 「だって…感じちゃうんですもん…。」
フェラしながらクンニされる。どんどん気持ち良くなる翔子。
 「玲華、何して欲しい?」
健太郎が聞く。玲華は健太郎に教え込まれた言葉を口にする。
 「匂いの強い玲華のオ……こを舐めて欲しいです…。」
 「クンニされたいか…。玲華はクンニされんの、大好きだかんなー。へへへ」
性器に顔を寄せる。
 「オ……コ舐めながらアナル鑑賞か…。俺もムラムラするよ。」
健太郎も勃起する。
 事務服やスーツ姿で乱れる5人の姿は、まさに酒池肉林と呼ぶに相応しかった。武田と下川は悔しそうにただそれを見ていた。


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