投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

事務員狩り
【OL/お姉さん 官能小説】

事務員狩りの最初へ 事務員狩り 89 事務員狩り 91 事務員狩りの最後へ

事務所監禁調教-12

 「じゃあ電源入れるぞ?まずスゥィングからだ…。」
健太郎は電源を入れた。音を立て亜紀の中でうねる。
 「きゃあっ!」
初めてのバイブの快感は衝撃的だった。足がカクンカクンする。
 「どうだ皆川?気持ちいいだろ?たくさんの女に愛用される訳が解るだろ?」
 「ああっ…ああっ…ああっ!」
悶絶する亜紀をさらに攻める。
 「じゃあ今度は奧だ。ほら?」
頭を動かす。
 「ひゃあんっ!」
腰が引けるような衝撃だ。体感した事のないような快感に苦しむ。
 「子宮まで感じるだろ?それが女の喜びなんだろ?」
さらに攻める。
 「それでクリトリスだ。ほら?」
 「ひっ…!んあぁああぁああぁあ…!」
体を不自然に動かしながら悶える。
 「これがこのバイブのフル機能だ。歴代の事務員が溺れ落ちたバイブを楽しむがいいよ、皆川?へへへ」
健太郎は悶絶する亜紀を激写する。
 「らめぇ…おねがひ…やめて…くださひ…ああぁあぁ…」
 「快感に苦しむ女の顔ってたまんないねぇ?ヒヒヒ」
どんどんカメラに収める。
 「ああん…!ひっ…!ひゃっ…!んひっ…んっっ!」
 「はしたない喘声出すなぁ皆川?」
快感に下半身に力が入らない。次第に緩んできてしまう。
 「ああん、らめぇ…でちゃう…。」
 「雅江も島田も皆川も、いい大人が良く人前でションベン漏らせるもんだな?恥ずかしい女だ、うちの事務員は。」
嬉しそうに笑う。
 「ひゃっひっ!ダメっっ!出ちゃうっ!出ちゃうっ!ああぁ!」
太股に伝う小便。徐々に水嵩を増し、とうとう滝のように流れ始める。
 「へへへ、皆川も漏らしたか…。失禁女の仲間入りだな?へへへ」
 「ぁああ…」
恥ずかしいか止まらない。亜紀の失禁水が床にどんどん広がる。


事務員狩りの最初へ 事務員狩り 89 事務員狩り 91 事務員狩りの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前