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空手部淫強化鍛錬
【レイプ 官能小説】

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全身強化姦凌-1

「あ〜あ、またマンビラ濡らしてヒクつかせてるのか」

 俺が嘲ると、藍は目を背けた。
藍は、もうすっかり観念したのか俺を睨む事はしなくなった。
これはこれで藍を征服した快感が得られて楽しい。

「師範、ほら。 鏡でフォームを確認しようぜ」
「・・・っ!!」
 藍の目にたちまち涙が溢れてくる。俺はドス黒い笑みを浮かべ、
藍を鏡の前にを据えてやった。

 藍の陰唇は、手のつけられないドスケベな様を剥き出しにしていた。
最初の頃の、はみ出す程度だった控えめな花弁など想像もできない。
恥丘の半分を占める程にはみ出たマンビラはダラリと垂れ下がり、
立ち上がるとプルプル震えるくらいの肉厚だった。
上から吊って犯す時など、二つの肉ビラを前後に振りながらペニスに
しゃぶりつき、吸い上げてくる。その淫乱名器を、俺は満足して
溜め息が出る程味わうのだった。
「こんな恥知らずなマ○コ、他にないぜ」
「・・っ・・うぅ・・っ」
「乳首もクリも尖りまくって・・完全にエロマゾ化してるな」
「ぅ・・っうっ・・・」
 俺は、悔し涙に濡れる藍のクリ豆と乳首をさすってやった。
途端にマン汁がプクプク溢れ、あっと言う間に尻穴がズブ濡れに
なってしまう。貪欲な意志を持ったマ○コ穴は、藍の恥じらいを無視し
チ○ポ肉をねだっていた。
「チ○ポ欲しいか?」
「・・・・は、・・い」
 震える声で藍は答え、目を薄く伏せる。 俺は拘束を解いてやった。
藍はマ○コを広げ、俺に差し出した。

淫乱マゾマ○コの完成に、俺は満足げに肉棒を取り出した。


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