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少年調教師
【調教 官能小説】

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智恵子の調教-1

家庭訪問の日になった。

智恵子は今頃、2号の家を訪問中だ。たかしのことを厳しく注意でもしているだろう。
もちろん、2号は鼻ピアスをはずしている。
そして、この家に入った瞬間に自ら取り付けるだろう。

2号がそろそろ智恵子をこの家に連れてくる時間だ。
今回は細かい手順は無しで、智恵子が家に入ったら一気に風呂場に連れ込んで『儀式』だ。

「ピンポーン」
智恵子が来た。

僕は全裸でリビングのソファーに座っている。
智恵子を迎えるのは正装の1号と3号だ。

「キャーァァァァァァ!!」
智恵子の悲鳴が響く。

「イヤ!なにをするの?!」
「あなたはこれから儀式を受けるのよ!」
1号の声だ。

「ドドドドドド・・・」
智恵子が風呂場に連れ込まれる。

「イヤー!あなたたち一体何をするの!!これは犯罪よ!!・・・バシャーン!!ゴボゴボゴボ・・・・」
儀式が始まった。

1号と3号が智恵子の腕を押さえて、正装になった2号が智恵子の頭を湯船に押し込む。

「あなたたちなんて格好を・・・バシャーン!ゴボゴボゴボ・・・・」
そんな音が繰り返し風呂場から聞こえてくる。

元来、Sッ気が強い智恵子を黙らせるには儀式を80回以上繰り返さなければならなかった。


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