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事務員狩り
【OL/お姉さん 官能小説】

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ヤリマン事務員調教-2

 「川田さんて、いつから広野さんを狙ってたんですか?」
 「前からいい女だなって思ってたんだけど、急に興味が出てきたのは去年の5月ごろかな?何か急にヤリたいって気持ちが出てきて。」
 「初めてヤッたのは??」
 「忘年会の時だよ。誘って誘って誘い倒して、さ。初めてヤッたときは嬉しかったよ。あの美人人妻の雅江を犯ったんだからね。」
 「広野さんて、どこかエッチな雰囲気ありましたもんね。でもエッチな話はしないし、浮気なんて絶対しないタイプだってみんな思ってるから誘わないんでしたよね〜。」
 「あんないい女、誘わないのはもったいないしな。俺は断られる気はまったくなかったね。何が何でもヤルつもりだったから、あの日は。それで仲良くなって会社で事務服姿の雅江とセックスするのが夢だったんだよ。その夢も叶ったし、俺にとっちゃ雅江は殿堂入りの女だね。」
 「そこまで好きだったんだ。旦那から奪っちゃおうって気はなかったんですか?」
 「俺は雅江とヤリたかっただけだから。付き合いたいとかいう気持ちはなかったね。」
 「ヒドイんだぁ〜、ヤリ目で人妻食っちゃったんだぁ。」
 「お互い性欲を満たしたかっただけだよ。雅江も離婚して俺とだなんて気持ちはサラサラなかったはずだよ。俺も付き合う気はなかったし。お互い十分楽しんだと思うよ?」
 「まぁ、そういう関係も私はありだと思ってますけどね。」
さりげなく祥子の胸を揉みながら話す健太郎。
 「私もこのおっきいち○ち○を克服してみせますから。」
手で肉棒を握る。
 「あれ?もう堅くなってきた…?」
 「元気な息子でね?フフフ」
 「絶倫ですね。」
 「口でしてくれよ、島田。」
 「いいですよ?気絶したお詫びに。」
健太郎は翔子の絶品テクフェラで気持ち良く口内射精した。


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