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AVに出る若妻A 菊原 怜
【若奥さん 官能小説】

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AVに出る若妻A 菊原 怜-6

怜がベッドの上で四つん這いになっている。突き出した白い尻の前に膝立ちになっている男優。反り返っているペニスをあてがうと、半分ほど中へ埋める。
「はあぁぁ…んっ…」
経験したことのないサイズを挿入されたためか、怜の眉間が寄り、呻きが漏れる。しかし、男優はそのまま怜を貫き、膣に馴染ませるようにゆっくりとした出し入れを繰り返す。
「あぁ…あぁん…あぁん…」
「奥さん、どうですか?男優さんのオチンチン…」
「大きぃ…」
怜も馴染んできたのか、顔を上げ啼き出す。男優の腰の動きが速くなる。
「あんっ…凄い…すごいぃ…」
蕩けた声を上げる怜。カメラは動物の交尾のような体勢の2人を捉えている。
「気持ちいぃ…」
カメラは男優の腰が打ちつけられるたびにプルプルと揺れる美乳を捉えると、下から覗くように結合部に迫る。そこからは肉打つ音に負けじと、液体が圧縮され溢れる音が鳴り、怜の股間を覆う痴毛を伝って淫液の雫が一滴また一滴と垂れ落ちていた……。

男優が後ろから怜を抱え起こす。自らはベッドに仰向けに寝転がり、背面騎乗位の体勢を取った。男優の上で腰を前後に振り出す怜。カメラが結合部を捉える。怜の秘部に見え隠れする男優のペニスはテラテラと濡れ光っている。それは交尾真っ最中の牡と牝の性器そのものであった。

次第に力が入らなくなってきたのか、怜の身体が後ろへと崩れ落ちてくる。それを見た男優は下から突き上げながら、両手両足で怜の身体を支え、制御する。すると、怜の両手を後ろにつかせ、両足を大きく広げ、繋がったまま男優の上でブリッジをするような体勢にしてしまった。

丸見えの結合部。男優の腰が憎らしいほど硬軟自在に動き、ペニスが怜の中に出たり入ったりを繰り返している。両足を目一杯に広げた格好でカメラの前に男根を咥えた性器を晒している怜。体の奥から込み上げてくる快楽を吐き出すかのように開きっぱなしの口から女の悦びの声を上げている。
「あぁぁ…あぁぁっ…あぁ〜…」
怜の腰が大きく跳ね上がる。弾みで男優のペニスが抜けてしまった。その瞬間…。
「ああんっ!ああんっ!ああんっ!」
ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅぅぅっ〜!
怜の股間から膣液が噴き出した。
清楚さと華やかさを備え、育ちの良さと知性を感じさせていた怜からは想像もできない現象であった。しかし、カメラはそれを余すことなく捉えている。

男優のペニスが再び怜の中に挿入された。大きく、速く、奥深くまで男優の腰が律動する。
「あぁぁ…あぁぁっ…あぁ〜…」
ブリッジの体勢のまま、また怜の腰が跳ねる。ペニスが抜ける。ビクン、ビクン、ビクンっと腰が跳ね上がった。
「ああんっ!ああんっ!ああんっ!」
ぴゅぅっ〜!ぴゅぅっ〜!ぴゅううぅぅっ〜〜!
止まらない噴出。さっきよりも大量に迸る。しかも、腰が跳ね上がるタイミングで噴き出すため勢いは増し、遂にはカメラのレンズにまで噴きかかってしまった。しかし、カメラはレンズを滲ませながら全てを収めていた……。



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