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教師 官能小説

小説一覧

保健教師 美果 -ヒカルと保健相談室で-

作家:北太(PEITA)

「僕・・・、  ・・・精液が、  ・・・出てこないんです。」 美果はやっとのことで、 ヒカルの悩みを聞き出した。 ここは私立東西中学の保健相談室。 中1のヒカルが相談に来ていた。 美果は32才。 この中学に赴任してきて5年になる。 持ち前の明るい性格から、 様々な悩み事の相談を生徒から受けていた。

家庭教師 梨奈 -トオルとの関係-

作家:北太(PEITA)

「梨奈先生、  トオルのことでお願いがあるんです。」 梨奈は家庭教師をしているトオルの家のリビングで、 トオルの母親・京子から相談を受けていた。 梨奈は21才の大学3年生。 トオルは地元の中学に通う1年生。 「トオルのことで相談があるので、  早く来て欲しい」と京子に言われ、 梨奈は指導開始時刻よりもかなり早く、 トオルの家に来ていた。

菜奈先生 -給食の思い出- クリームシチュー

作家:北太(PEITA)

給食の時間。 僕の中学校では、お昼になると生徒は机の向きを変えて、 5、6人で班になる。 担任や副担任の先生達はどこかの班に加わって、 みんなと一緒に食べる。 今日は菜奈先生が僕の班に来てくれた。 しかも、僕の真横の席。 先生と僕は隣同士。 夢みたい。

とある離島の分校で -美咲と浩平-

作家:北太(PEITA)

とある離島にある小さな分校。 この分校には、教師・美咲と中学1年生の浩平しかいない。 美咲は25歳。この分校に赴任してからもうじき1年が経つ。 今日の最終授業は保健。 美咲にとって保健は専門外だが、教師は美咲しかいないので、 当然美咲が指導することになる。 教室には、教壇と生徒の机が一つ。 教壇に美咲が立ち、浩平は席に着いている。 美咲と浩平にとっては、いつものありふれた光…

野田の隠れ家 Season7

作家:山崎子園

Season6で、ベトナムからの帰り、成田へ向かう飛行機の中で、野田は修学旅行生に囲まれるような席に座った。 成田着後、隣の席に座っていたと思われる女子高生が、生徒手帳を忘れていった。 それを郵送で届けたことから、縁が生まれる。

女教師物語

作家:アココりの

女教師の辱められる日常

ベテラン女教師

作家:TUFF(影武者)

教師と学校シリーズ 第1弾 教師と言う立場では不謹慎なのかもしれない。 しかし教師である前に独りの女だったと思う。

保健教師 景子

作家:北太(PEITA)

「先生〜! たいへん、たいへん!!」 明宏が保健室に飛び込んで来た。 景子は放課後の保健室で資料の整理をしている最中だった。 明宏の様子に一瞬驚いたものの、職業柄すぐに冷静になった。 「一体どうしたの?」 「浩次のおちんちんが噴火した!」 「フンカ??」 「うん!  白いのがピュルピュル出てきた!!」

ある女教師の受難

作家:まつだすばる

教え子が起こした小さな事件。それが女教師の悲劇の幕開けだった……。

保健教師 莉子 -保護者・美久からの相談-

作家:北太(PEITA)

もうじき終業時刻。 莉子は保健室で生徒の母親から相談を受けていた。 相談相手は、小学6年生・トオルの母親・美久。 美久は30代半ば。 莉子と同年代ということもあり、莉子には話しやすい保護者であった。 ただ、美久の声は小さくて、その上、話す内容がまとまっておらず、 莉子は聞き取るのが大変だった。

保健教師 果穂 -合宿所での出来事-

作家:北太(PEITA)

私立東西学園中学校男子バスケットボール部の合宿所。 この合宿所で、中1・中2合同の春合宿が行われている。 果穂は保健の授業を受け持つ傍ら、男子バスケ部の顧問をしており、 今回の合宿を引率していた。 果穂が夜の見回りをしていたところ、浴室の方から音が聞こえてきた。 こんな時間に誰かしら。

新任女教師 芳田倫子の日常

作家:夢野由芽

新任教師となった芳田倫子の初体験は中3の時。相手はある高校の教師だった。 絵のモデルとして自ら身体を晒す倫子。言いようのない快感を味わい、その行動は次第にエスカレートしていく。 そんな倫子が教師となり、話を聞こうともしない生徒たちの気を引くために取った手段とは。。。 教師としての仕事と、ますます燃え上がる露出への欲求。 それは果たして両立するものなのか。

保健教師 涼子

作家:北太(PEITA)

放課後の保健室。 涼子の前には、小学6年生男子の浩介と母親の由紀恵が座っている。 浩介のことで相談があるとのことで、親子で涼子を訪れていた。 「それで・・・、お母様、  ご相談というのはどのようなことでしょう?」

保健教師 奈々-教育実習前の出来事-

作家:北太(PEITA)

とある金曜日の夜。 健斗が勉強をしていると、部屋の仕切り越しに奈々が声をかけてきた。 「ねえ、健斗くん、  ちょっと話があるんだけど・・・、  そっちに行っていい?」 声をかけてきたのは、健斗の従姉の奈々。 奈々は東西学園大学の4年生で、中学保健教育を専攻している。

保健教師 咲希

作家:北太(PEITA)

8月上旬のとある水曜日。 咲希は自宅最寄り駅のホームで電車の到着を待っていた。 私立東西学園中学で保健教師をしている咲希は、毎朝この駅から電車通勤をしていた。 今はちょうど通勤通学ラッシュ時で、ホームに行列ができている。 「咲希先生、おはようございます。」 咲希は後ろから声をかけられた。

保健教師 美沙

作家:北太(PEITA)

みんな宿題に取り組んでくれたかしら。 美沙は少し気になっていた。美沙が2年生の授業で課した宿題は、 コンドームを自宅で実際につけてみるというもの。 うまくできなかったら、美沙に相談に来るよう生徒達には話していた。

【会 話】質疑応答

作家:北太(PEITA)

女子生徒「先生〜!      田中君がおちんちんをいじくってます。」 香織先生「あら、何の問題もないわ。      好きなだけいじらせてあげなさい。」

保健教師 広美

作家:北太(PEITA)

ドアの鍵が閉まっているのを確かめると、広美は振り向いた。   「田中君、わざわざ呼び出してしまってごめんなさい。  折り入ってお願いがあるの。」 「何ですか?」 「来週の保健の授業のことなんだけど・・・、  男子クラスは女性器について、女子クラスは男性器について勉強するの。  知ってるわよね?」 「はい。」 「それでね、教材が必要になるんだけど、男性器の視覚教材がないのよ。

保健教師 静恵

作家:北太(PEITA)

『健二君ったら、もう5日もオナニーしていないわ。』    私立男子中学の保健教師、静恵は生徒に日記を提出させている。 日記にはオナニー欄があり、オナニーをしたか、したなら何回したかを書き込 むようになっている。

保健教師 五郎

作家:北太(PEITA)

本日は家庭訪問。 生徒の母親から「性教育のことで相談したいことがある」と連絡があり、放課 後になって生徒の家へ立ち寄った。 五郎の前には、生徒の由美と母親の佐知子が座っている。 佐知子が話を切り出した。 「確か、先生は保健教育をご専攻されてたんですよね。」 「はい。中でも、実践的性教育が専門です。」