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娘の友達は小悪魔
【ロリ 官能小説】

順位:3359位
作者:遊愛理
得票:8
評価:官能小説(3)
閲覧:6784
投稿:2018-10-06
更新:2018-10-06 完結作品
【ご挨拶】
子どもが登場するエロ小説が大好きな遊愛理です。
ロリコンやショタコンものが好みのジャンルです。設定や展開を考えているだけでワクワクします。

これら小説は、えてして「ご都合主義」に傾きます。
でもそれはしかたないこと。現実問題として子どもがエッチの場面でオトナに対して積極的にふるまうなんて言うことはまずありません。もちろん、無知からくる大胆さや羞恥心の欠如はあるにせよ、あまりに現実離れしたものは興ざめでしかありません。おとなの側の対応も然りです。
ですから、ありそうでなさそう、そのぎりぎりを遊べたらと思っています。

「投稿小説」での第一作目としては、極めてベタなご都合主義小説からスタートします。
お楽しみいただけますれば幸いです。

【あらすじ】
小学5年生娘の友達が家に遊びに来た。その女の子は子どもながらなぜか大人をも魅了する色気と可愛さを隠し持っていて、私にとって気になる存在だった。

ある晩、お泊りに来たその子は私に「相談したいことがある・・・」と。
深夜、私の待つ部屋を訪ねてきたその少女は。
私は大人ながらその誘惑に抗いきれず、娘が階上の部屋にいるのに・・・。
小柳あかり:娘の親友で妙に色気のある小学5年生。身長155センチ。たびたび鳴海家に遊びに来る。

鳴海拓弥:バツイチ。一人娘の由香を男手一人で育てる。

鳴海由香:鳴海拓弥の一人娘。小学5年生であかりと同じクラス。親友。あかりとは違い、小柄で無邪気なタイプ。
この作品にはかなり過激な内容が含まれています
18歳未満の方、過度の猥褻表現や猟奇的な表現に気分を害される方はご遠慮下さい。

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娘の親友、あかりちゃん - 1
深夜の訪問 - 1
小学5年生の舌 - 1
小学5年生の味 - 1

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娘の友達は小悪魔 レビュー

評価
紹介文にあった通りの「ご都合主義」でした。
背徳的な性行為の場合はリアリティが無いからこそ逆にエロを楽しめるのだと教えられました。
評価
リアリティは無いけど妄想して興奮できました。女児の性器の香りを甘いと表現せずに生々しくアンモニア臭と表現すればもっと興奮できます。