公衆トイレ-2
「あぁん。はぁはぁはぁ。」
右手がスカートの中に侵入してきた。内股を撫でられる。
手の位置を感覚が追っていく。目をつむり、ゴツゴツの手を楽しむ。
左手はもはや拘束を意味していない。添えられているだけ。
くちゅ
「はぁっっ」
やっとパンツに触れた。
薄い布越しにおま〇この濡れ具合を確かめ、遊ばれる。
「ぐちょぐちょやなぁ、お前のま〇こは。パンツまで濡れてからぁ。」
物足りない刺激がゆっくりとくる。もっと、もっとと体が求めているのがわかる。
パンツを横にずらしてゴツゴツした手が嬲りにくる。
片手ではズボンのベルトを外し、大きくなった男の一物を出す。
左手でソレを扱きながら右手で私のクリト〇スをこね回す。
私は絶頂を迎えそうだ。
「んぁあっ、…あぁっっ。もぅ、もぅ…」
「そんなに気持ちがいいんか??俺のチ〇ポがお前のエロい姿みて、勃起しとる。イクか??」
「お願いっっ…んあっ、イカせてっ。はぁん」
急に動きが止まる。でも左手のチ〇ポを扱く手はそのままだ。
グロテスクで大きくて黒い。そんなチ〇ポがほしい。欲情に駆られる。
「泣いて嫌がるかと思えば俺の見て欲情してあがる。淫乱がぁ。俺のチ〇ポがほしいか??あぁ??」
チ〇ポを私の内股に擦りつけながら聞いてくる。
私は思わず股で挟んだ。
「そんなん欲しいんか??じゃあエロくお願いしろよ。」
「……。」
「できんのやったらこのまま自分でイクわ。ほら、先から出てきよるが。」
その液ですら惜しい。早くほしい、早く。
「私の……グチョグチョのおま〇こに、んあっ、ダイさんの大きい……チ〇ポをぶち込んでくださいっ。」
私は右足をトイレのパイプに置き、今まで上にあげていた手で左手はびらびらを広げ、右手でクリト〇スを擦りながら懇願した。
「お前ホント淫乱…」
ぐちゅっ…ぬぷっっ
言い終わらないうちに一気に奥まで突き上げられた。
「んあぁん……あっっあっっ…ふぁっっ」
激しくピストン運動を繰り返す。
「お前のま〇こグチョグチョ。もっとチ〇ポに食いつけよ。」
「はぁん…あっ、んあっっ、…もぅイキそ…う。」
「イケよ。」
「はっはぁん…ぁあ、イクっっ!!」
「バカ、そんなに締め付けんなっっ、イクっっ。」
私の中に白い液体が放たれた。
「マジでお前エロいのな。」
「ダイさんとヤルとは思いませんでしたョ。」
こうやってまたヤルんだろうか…
end