2024年9月4日「-1
1. 2024年9月26日 今
@2024年9月26日 今俺は80歳。
5年前に大腸がん リンパ腫 肺がんを患い 今は肺がんと転移した肝臓がんの
観察と治療中である。
身長はだいぶ 縮んで160cm体重66kg 見かけの健康状態はすこぶる元気。
ボケ状態もまあまあ大丈夫。
A友達
俺には無二の親友が2人いる。
・一人は俺とほとんど同時期に肺がんが見つかり同じように化学療法を行っている。
がんといっても俺のように5年もグダグダと生き延びていると思えば
進行が早ぐ死んじゃう人もいる。
友達の場合 やはりグダグダと5年近く生き延びてきているが
ここにきて進行が早まってきている様子である、
「免疫療法としてキートル−ダ投与 その副作用が激しくヘパ−ゲン
結節症状などが激しく出る。
クスリの投与を中断すると骨などあちこちに転移
彼は苦しい戦いとその終焉が見え隠れしてきている。」
翻ってわが身も 肺がんが動きだしてきた様子。
近く 大学病院で精密検査を受ける。
早晩私も彼の後を追う形になると思う。
・もう一人の友はわが倅(チンコ)である。
年を取ると幼児に回帰するという。
男であれば誰しも御幼少のころ
チンコを引っ張って遊んでいた頃を思い出すだすだろう。
そして小中高大とオナニ−をしながら性の不安定さのバランスを
とってきたものである。
女性は月に1度の生理である程度の精神のバランスが取れると思うが
男はそうはいかない。
正常であれば一度精液を放出した後4〜5日で精嚢がいっぱいになる。
これがいっぱいになると性的な情緒不安定になる。
精嚢を精液で満タンにして 痴漢 強姦 SMなどで女を苛め抜く
肉便器にして女をまわす。
こんなポルノを見て目をギラギラさせながら街に出動する・
電車やバスで自分の意志とは違う手が女体に伸びて逮捕される。
そして営々と築いてきた人生の破綻 家族の崩壊
何とばかばかしいことよ。
・私の場合について言おう。 私だってこの年になっても
むらむらしながら表に飛び出したくなる時がある。
そんな時にわが友(チンコ)に相談を立てる。
そんな時わが友(チンコ)は直立不動で対応してくれる。
この年でわがチンコが直立不動になるのは土曜日の夜シアリスを1錠飲む。
こうすると1週間わが倅は元気よくなり、直立不動で私の相手をしてくれる。
シアリスを飲むのは女性と性交するためではなく、
倅との語らいができるようにである。飲むと何となく本体のほうも
元気になる感じがする。
さて話を戻そう。
俺 「おい倅 むらむらした体でちょっと出かけていいか。」
倅 「やめとけ 事故を起こすのが関の山だ」
俺 「それでも出かけたい」
倅 「仕方のない奴だな それじゃ出かける前に俺を絞ってからにしろ」
俺 「わかった そうする。今日のおかずはJKの廻しものでいいか。」
倅 「それでいいよ」