中沢尚人-2
とうとうその日が来て泡姫に出向いた。いやー、豪華だね、泡姫。さすが日本一のソープだ。女の質も高いんだろうなと思いながら案内され美姫と対面。噂通りのいい女だったね。想像していたよりも大人っぽく見えたし色気もある。いい体つきもしていた。くくく、苛めがいがあるぜ!嬉しくなったよね。正座して出迎える女の姿が大好きだ。
即尺しようとした所を強引に立たせてキスしてやったよ、激しくね。若い唇はいいねぇ、プルプルしてる。チンポくわえさせたら気持ち良さそうだ。強く抱き寄せてネッチョネチョに舌を絡ませてやったよ。いきなりのキスで動揺したのか無抵抗。中身は子供だな、やっぱり。ガキにペースは握らせないよ。俺がコントロールするんだ。
「じゃあしゃぶれ。」
唇を離すと不安そうな目をしながら「かしこまりました」と言い足元に正座する美姫。チャックを下ろしチンポを出す間、髪を撫でてやってたよ。
「お舐めしてもよろしいでしょうか?」
「ああ。」
「失礼致します。」
チンポの先に何回かキスしてから亀頭に舌を這わせる美姫。
「汚いチンポ、よく舐められるよな?」
そう言うと、
「私の気持ちです…。」
そう言ってチンポを丁寧に舐めた。
「どんな味がする?」
「…美味しいです。」
「はっ?ションベンしまくったチンポが美味しいのか?」
「ちょっとしょっぱくて美味しいです…。」
「ハハハ、お前は臭いのが好きなんだな?だよなぁ、ケツの穴舐められるんだもんなぁ。凄いな風俗嬢は。」
美姫の髪を撫でニヤニヤしながらチンポをくわえる美姫を見てやったよ。
即尺を終えると風呂の準備をしようとする美姫を引き寄せて言った。
「どこ行くんだよ。楽しませろよ。」
「あ、お風呂の準備が…」
「んなもんどうでもいいよ。」
俺は背後に回りドレスの上からオッパイを鷲掴みして揉み上げてやった。
「あん…」
ビクッとして体を縮こませる美姫。
「いいオッパイしてんな、お前。」
その巨乳を押し潰すように揉み上げてやった。
「ぁあん…ぁん…」
「たまんねぇオッパイだ。たくさんの男に揉まれてデカくなったんだろ?スケベな顔してんもんな?1日いやらしい事考えてそうな顔してるぜ?」
そう言って耳を攻めてやったよ。可愛らしい耳たぶから中まで舌でベロベロしてやった。鳥肌立ててゾクゾクしてやがんの!女は可愛い生き物だぜ。それから体をあちこち弄ってやったらビクビク感じてやんの。俺の大好きな太股はじっくり撫でてやったよ。特に内腿はね?内股になってハァハァ言ってたよ、美姫は。