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強制快楽拷問連鎖
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「無理、無理っ」

乱暴な内診のような感覚に、首を振り泣くさやかだが、数人がかりで押さえ込まれ、小刻みに腰を振ることしかできず、ローターはどんどんあらぬ場所までもぐり込んでいく。そして涙を零すほどの辛さになったところでローターが子宮口を捕らえ、マドラーが引き抜かれた。

「これは子宮口専用に作られたローターだ。外国人用だからちとキツいかもしれないが、万引きした罰だからな。しっかり味わうんだぞ」

そしてさやかを立たせると、両足を手すりに
引っかける完全なM字開脚で鉄製の椅子に座らせ、太ももや手首を固く縛り付けた。ここを犯して下さい、と言わんばかりの姿勢をとらされ、しかも子宮口には恐ろしいおもちゃを取り付けられている。半べそ顔で膣口からコードを垂らす美少女に、男達のペ○スはいきり立った。予告なしにスイッチを入れられる。ローターが1秒に何百回の振動で子宮口を弾き、さやかは防音処理のされた部屋の中で、大きな喘ぎ声を存分に男達に聞かせた。蜜がどろどろと溢れ、ものの10秒で絶頂を迎えた瞬間、長いペ○スがぶち込まれた。
その後も散々おもちゃにされたさやかは、翌日からそのスーパーのレジでアルバイトをさせられることになった。ミニスカートを履くことと、出勤後トイレで店長にローターをつけてもらい、バイト中はつけっ放しにすることを約束させられた。おやじ達は毎日スーパーを訪れ、ことあるごとにさやかを呼びつける。
「はぁ…はぁ…くっ…」
「悪いねぇ〜、運んでもらっちゃって」
ビンや米など、重いものばかりをぎっしり詰めたカゴをレジまで運ばされるさやかの膣では、スイッチを入れられたローターが低い振動
音を立てていた。あまりの重さに足をふんばる度、膣がギュッと締まり、振動を強く感じてしまう。
「んんふっ…!」
どろ、と蜜が溢れる。さやかの苦痛などおかまいなしに、機械は人工的な動作でリズミカルに肉壁を弾き続ける。
「く…ふぅ〜…」
「どうしたお嬢ちゃん、重
いのかな?」
おやじが腰に手を当てる。「ぁッ」ローターのせいで全身が敏感になっていて、それすらも感じてしまう。目の前でカップ麺を選んでいた若い男が、可愛らしい顔に汗を浮かべて鼻声を漏らすさやかを、顔を真っ赤にして凝視していた。
(いやっ…)
痴態を見られる恥ずかしさが皮肉にも新たな快楽を産み、膝ががくがくし始め、さやかはついに下唇を噛み、カゴを置いてしまった。

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