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監禁淫核調教〜快楽に呑まれて〜
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幹部の人が数人で私を取り押さえてきました。男の力に勝てるはずがなく、逃げ出すことなど出来ません。そして幹部のひとりの右手に何かが握られていたのです。それはピアッサーでした。私は何をされるか容易に想像ができ、必死に抵抗しましたが無駄でした。私のクリ◯リスには鈍い痛みと共にピアスがうちこまれてしまいました。
ここでは クリ〇リスに ピアスをつけられた者は 家畜同然に扱われるのだ。
 前に、先輩信者がそう言っていたのを思い出し、私は恐怖におののきました。
 たった今付けられたピアスが、私のクリ○リスにジンジンとした熱を与えながら存在を主張しています。
恐怖とショックで、自分のクリ○リスが、どんな有様になっているのか見ることすら出来ないでいる私に、幹部の一人が声をかけて来ました。
 「お前にはレベル1のピアスを装着した。今後のお前次第でレベルは変わる。」
 「レベル1?」
 「レベル1は、クリ○リスを露出させる為に施されている。」
そう言われて私は、自分のクリ○リスに目をやりました。 
確かに、薄皮を剥ぐように上部に装着されたピアスにより、私の、まだ桜色の芯芽が顔を覗かせていました。



 「よい機会だ、レベル5の信者がどんな扱いを受けるのか見せてやろう。」
 幹部がそう言いました。
近くにいた信者に目配せすると、その信者は私の手を引き部屋を出ます。
クリ○リスからの鈍く脈打つような痛みに耐えながら、フラフラとよろめく私を支えた信者は、暗い廊下を一言も喋ること無く歩いて行きます。
廊下を何回か曲がった先に、その部屋はありました。

 「ひぃぁぁぁぁっ!」

 私の耳に、枯れ果てた悲鳴が届きました。

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