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初恋の叔母さん
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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前編-1

陽子ちゃん夫婦宅の滞在を1週間から10日間に延ばしてもらった僕は、日中は叔父さんのスクーターを借りて北浦・霞ヶ浦という大きな湖の周囲を回ったり、ローカル線で水戸市内まで行ったりと楽しい時間を過ごしました。


そして待ちに待った木曜日。

夜には欲望を叶え、明日金曜日の午後に鹿嶋市を離れて東京の同級生アパートに移動します。
陽子ちゃんが他の用事も兼ねて、わざわざ会社を休んで鹿島神宮駅まで車で送ってくれるのです。
今日の夜は再チャレンジ、いやリベンジできると思うとワクワクしてしまいます。


お昼時でした。
叔父さんから携帯に電話がありました。
クレーム対応で急遽今日から土曜日まで名古屋出張になってしまったらしいのです。
今から一旦帰宅して出張の準備をしてから名古屋に向かうから、家に居てくれ…と。

(え゛ぇーッ、そりゃないよ…泣)


叔父さんは13時過ぎに一時帰宅。

「明日お見送りできなくてすまないな。でも、今夜の食事は陽子と2人でちゃんとやってくれ。達也から余分にもらってる《魔法のりんご》があるんだ。渡しておくからさ…」

叔父さんは《魔法のりんご》の使い方、使うタイミングなどを僕に詳しく説明すると、急いで出張の準備をしてすぐに出ていったのでした。

「この事は3人だけの極秘事項だから他言は禁物な!生中出し、できればいいな!また後でどうだったか必ず教えてくれよ。じゃ、気をつけて!」

と言い残して。

叔父さんも達也さんもおらず、かなり不安なようなかなり嬉しいような複雑な気分です。


陽子ちゃんが6時半に帰宅し、2人とも早めにお風呂を済ますと一緒に食事の用意をしました。

キッチンに立つ陽子ちゃんの後ろ姿を眺めては視姦ばかりしてしまう僕。
もう、このまま襲ってしまいそうです。

(この間、服の中身全部見たし、大切な部分も舐めたんだよな…。本当はそれだけでも凄いことなんだよなぁ)
(いや…。アソコの写メも撮りたいし、やっぱ最後までヤリたい!!)

自分自身を奮い立たせました。

「お待たせ〜♪ さ、乾杯しよっか!」

長い間お世話になったことへのお礼を言いながら楽しく会話しました。

(クンニでもお世話になったし、これから挿入でもお世話になるんだけどね、へへっ)

先週達也さんやらと飲んでて急に酔い潰れたけど大丈夫だったの?と探りを入れてみました。


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