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熟女の水着
【熟女/人妻 官能小説】

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熟女の変貌-1

(由美、よく見て貰おうね、由美の濡れたオマンコ)

<イヤだ〜、あなた許して、恥ずかしいよ〜>

(由美が言い出した事だよ、俺の目の前で、乱れたいって)

【奥さん、もう濡れてるよ】

<イヤだ〜恥ずかしいよ、見ないで〜>

(由美、恥ずかしいね〜、知らない人に、オマンコやお尻の穴まで晒して)



由美が言い出した、男二人の3Pプレイ、なかなか相手を探すのが大変でしたが、何とかいい人が現れて実現できたのです。
名前は、義之君、今年30歳の独身の会社員です、マサが面談して決めました。少しS気が有り、若い子より熟女好きみたいで、若干3Pの経験も有るそうです。

【奥さん、舐めても良いですか?】

義之は由美の返事を待たず、近寄ります。

<ダメ〜、お風呂にも入って無いから〜ダメ〜>

【気にしなくて良いですよ、僕は汚れてる方が興奮するから、どれどれ、まず匂いは・・・】

クンクンと鼻を鳴らして、由美のオマンコの匂いを嗅いでます。

【良い匂いですね、奥さんのオマンコ、まるで僕を誘ってるようですよ】

<あなた〜、恥ずかしいよ〜>

(由美、良かったね、由美の洗ってないオマンコの匂いを嗅いで貰って、義之君、遠慮は、いらないから)

由美は、S気もM気も両方持ち合わせています。普段はMが強いですが、マサを責める時には隠れたS性を出す事も有ります。

初の3Pですから、今日は、徹底的に由美をMとして責める事に決めました、Mの方が現実を忘れる事が出来そうと考えたからです。由美の羞恥心を思い切り曝け出して上げようと。

義之に匂いを嗅がれて、由美はオマンコを濡らしてます。マサの提案で、由美はM字に開脚されて、椅子に固定されてます。

オマンコから流れてる愛液が、お尻の穴まで濡らしています。

【奥さんのオマンコ、凄い濡れてますね、恥ずかしいと言いながら濡らして】

義之君が言葉で由美を責めます。

【御主人、奥さんは淫乱なんですか?】

(そうだな〜、今回の3Pも自分から言い出したんだよ、俺に入れられながら、他のチンボをしゃぶりたいって。そうだろ由美)

<あなた、そんな・・・。>

【へぇ〜、驚きましたね、こんなに清楚な奥さんが?心の中は淫乱なんですね】

さすが3Pの経験者だけ有って、由美の羞恥心を上手く刺激しています。

由美のオマンコは、まだ誰も触れて無いのに、愛液が漏れ出して、凄い匂いを発して、ピクピクと動いています。

【奥さん、本当に良い眺めですよ、奥さんのオマンコから次々と涎が出てますよ、このまま匂い嗅ぐだけで良いのかな】

(由美、どうなんだ?義之君に言わないと)

<あなた〜、許して〜、そんな恥ずかしい事・・・>

【良い顔してますね、その顔ゾクゾクしますよ、何して欲しいか言ってご覧】

由美は、もう完全に狂わされています、義之の鼻とオマンコの距離は5cmも有りません、舐めて欲しくて仕方が無いけど、それを自分の口でお願いするなんて、恥ずかしくて狂いそうになっています。

【御主人、見て下さい、この淫乱オマンコ、欲しそうに動き出してますよ】

(本当だ、こんな淫乱オマンコ見た事ないぞ〜)

<あなた〜、お願い、虐めないで〜早く〜>

(早く?何をすれば良いのかな?義之君に伝わるように言わないと解らないよ)

義之が、由美のオマンコに息を吹きかけます。

<ヒィ〜、ア〜アッ、アァァァ、舐めて下さい>

【御主人聞きました?舐めて欲しいそうです、でもどこを舐めて欲しいのかな?】

この子はかなりの経験者だとマサは思いました、この若さで、チンボを勃起させながら平然と由美を言葉責め出来るなんて、俺なら今頃は、むしゃぶりついてるはずだ。

(由美、正直に言うんだ)

<ア〜ン、恥ずかしいよ〜、お願いします、由美のオマンコ舐めて下さい>

由美は、やっとの思いで、自分の願望を口にしました。

【なんてイヤらしい奥さんなんですか、自分の口からオマンコを舐めて欲しいなんて、僕には信じられませんよ】

由美のオマンコから愛液がドンドン湧きだして、まるでおしっこを漏らしたように、椅子に流れて行きます。

【こんなに臭いオマンコを舐めて欲しいなんて事を良く言えますね、本物の淫乱だ】

義之は、舌を伸ばして、触れるか触れないかの距離で、息を吹きかけながら、少しだけ舐め上げます。

<ヒィ〜、凄い、もっと舐めて、由美のオマンコ〜、奥までお願い〜>

一気に、舌をオマンコ全体に這わせて、愛液を飲み干してます。

<グゥ〜〜〜〜〜ッ、ア、ヒィ〜〜〜〜〜〜ィ、凄い〜〜〜〜〜ぃ>

(由美、そんなに気持ち良いのか、俺の目の前で、他の人にオマンコ舐められて)

マサの興奮も半端無いです、チンボは完全に勃起して、ドロドロと淫液を流して、床まで糸を引いてます。

【御主人のも凄いですよ。奥さんに舐めて貰えば】

マサは由美の目の前に、チンボを差し出します。由美は夢遊病者ように、ゆっくりとそれを咥えます。

【イヤらしい光景ですね、オマンコ舐められながら、チンボを咥えるなんて】

既に、由美は何もしゃべれない状態です。お預けを食らって、許可を貰った、犬のようにマサのチンボにむしゃぶりついて、口元から涎を垂らしています。

(ア〜アッ、由美、イヤらしいぞ〜、お前のこんな姿、初めて見たぞ〜>





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