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目覚めた人妻
【熟女/人妻 官能小説】

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若宮の躾 2-1



私の口に押し込まれた臭いチンポは、私の舌に絡まりぐんぐんと大きく膨らみ、その頭は喉奥を塞ぎます。
あの人と同じくらいの臭さに吐きそうにななりながらも、私の中枢を痺れさせ身体を震わせていました。
両方の乳首を痛いくらいに弄られる快感、オマンコにむしゃぶりつかれる快感、臭いチンポに喉奥を支配される快感、その刺激は脳に集まりすべての快感は何倍にも膨らみ私の本能が目覚めさせられていきます。
喉奥のチンポを吐き出し「チンポ チンポ入れてー もう…もう… 我慢出来ないー 」と涎を垂らしながら叫び声を上げました。
喉奥を犯したチンポの会員様が立ち上がり「じゃあ俺から頂くぞ。」と私の後ろに周り、そのチンポをオマンコの入口に宛がいます。
私の口には別の会員様のチンポが押し込まれ、私はそのチンポにもむしゃぶりついています。
オマンコにチンポを宛がった会員様は私の尻肉を掴み左右に広げ、その胴をクリトリスに擦りつけています。
胴の突起物は確実にクリトリスを押し潰し、さらなる快感を脳に刻みます。
「ヒィー イィー それイィーのー」私のお尻は跳ね上がり、そのチンポの進入を待ちわび自ら腰を振り求めます。
すると会員様が「おいおいこのオマンコ凄いぞ。ビラビラが勝手に動き回ってるぞ。中からもミミズがうごめいてるぞ。こりゃー凄い。」とそのチンポの頭をゆっくり押し込みます。
「あぁー 来たー 早く… 突いて〜!」私はお尻を会員様に押し付け、深い進入を求めます。
「おぉー ほら、ほら 喰らえ!」会員様は私の尻肉を掴み渾身の力で私のオマンコを貫きました。
「ヒィー イィー あぁー イィー 」一気に貫かれた快感は凄まじく「ブシュ ブシュ ブシュ」と潮を噴き出し
その時、あの人のあの時の快感が呼び起こされました。
会員様は私のオマンコの奥の入り口を潰しながら亀頭を膨らませ、そのカリで子宮を掻き回します。
「来てるー 来てるよー あぁ〜 壊してー」と叫ぶと会員様はそのカリと突起物のある胴でミミズの壁を激しく掻きむしります。
「ヒィー これよー これよー もっとよ!もっとよ!ヒィー」頭の先まで電流が流れたその時でした。
会員様は「なっ何だ…!こりゃー堪らん!おぉー!こんなオマンコは初めてだー!おぉー出る… 出るぞー」と叫ぶと亀頭が最大に膨らみ、オマンコの中が一気に熱くなりました。
「ドクッ! ドクッ! ドクッ!」オマンコはまるで生き物の様に会員様の熱い精液を吸い取ります。
そうです。ミミズの壁が暴れ出し、会員様のチンボに纏わり付き射精と言う最高の快感へと導いたのです。
「あぁー もう少しなのにー もっとよ!もっと壊してー!」私の叫び声とともにオマンコの奥の壁は会員様のカリに食いつき、ミミズの壁はその突起物のある胴に纏わり付きます。
「こりゃー堪らん!凄いぞ!あぁー 又… 又… おぉー 出るぞー!」会員様の腰が跳ね上がり、再び熱い精液がオマンコの奥に放たれました。
「あぁー 熱い精液 あぁーもっと!もっと頂戴ー!」私のオマンコは収縮、痙攣を繰り返し会員様に更なる熱い精液を求めます。
「ズブッ!グチャ!ズブッ!」卑猥な音とともに会員様はそのチンポを抜き、まるで魂を吸い取られたかの様に尻餅をつかれました。
私は会員様の精液にまみれたチンポにむしゃぶりつき「もっと狂わせて!もっと欲しいのー」とピクピクと震えるチンボをくわえ込みます。
会員様は「スマン!凄すぎる!もう勘弁だ!」と後ずさりし、私の口からチンポを抜きました。
「何やってるんだよ!あんたが勘弁なんてよっぽどのオマンコ何だな!」周りの会員様達は笑いながら尻餅をついた会員様を起こします。
「じゃあ俺が狂わせてやるぞ!」と先程私が口にくわえていた会員様が横になります。
私は素早く会員様の上に乗り固く熱いチンポを手に取り、ミミズが暴れるオマンコに宛がい一気に腰を沈めます。
「ヒィー 硬いのいいー 硬いので突いてー!」そのチンボは硬く反り返り、一気に子宮の入り口を突きます。
「ブシュ!ブシュ!」ピンポイントで突かれ「ハァー いいよーいいよー もっと!もっと」と狂った様に腰を振ります。
その時でした「おぉー おぉー 何だこれはー おぉー 出るー」と再びオマンコの中に熱い感覚が拡がりました。
「まだよー いいところなのよー あぁー もっと頂戴ー!」私は会員様の腕を掴み、オマンコを締め付け更に腰を振ります。
「あぁー 又だ!又だ!凄いぞ!あぁー!この絡み付きはー! おぉー!」会員様は再びオマンコの中に熱い精液を放ちます。
子宮はポンプの様に収縮を続け熱い精液を奥へと吸い込みます。
そして子宮口は会員様の亀頭に吸い付きその頭をも飲み込もうとうごめきます。
会員様は「参った!俺ももう勘弁だ!」と私の腕を掴み起き上がります。
私は他の会員様に抱え上げられその力尽きたチンポと引き離されます。
それから「次は俺だ!俺だ!」と会員様に貫かれますが、どなたもミミズの壁を狂わせてはくれませんでした。
ただオマンコの中に放たれる熱い精液に私のミミズの壁は今まで以上に暴れるのでした。
どれだけ時間が経ったでしょうか…。
何十人の…いや数十回の熱い精液を受け止めたでしょうか。
身体が冷たい感覚に気を戻すとバスの中にには私と若宮さんの二人になっていました。
「涼子さん、やはり黒田さんの見込んだ方ですね。あの会員様達を満足させたのは貴女が初めてですよ。
では最後に私の物を味わって貰います。」
若宮さんは笑顔でしたがその目は鋭く私に突き刺さりました。
そしてついに若宮さんのチンボが私の目の前に…。
それはあの人とほぼ同じくらいのまさに凶器…そして私は若宮さんの凶器に…。


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