プロフィール
■ペンネーム
谷 舞子
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■性別
女
■作者RANK
104位
■好きな作家
岩井志麻子
■尊敬する人物
特になし
■好きな本
恋愛小説・官能小説
■お薦めの本
最近は特になし
■座右の銘
あきらめない
■コメント
官能系のいろいろなもの書いてみたいと思ってます。
■作品
ン幻蝶(その1)
(フェチ/マニア)(2625位)2010/09/04
仄かに暗い果肉の洞窟の中には、秋の風がどこからか蜜液の甘い香りを運んでくる。
ン邪愁
(痴漢/痴女)(2227位)2010/07/29
…あなたが望んだとおり、わたしはラビアピアスをしているわ…
ン海螢
(SM)(406位)2010/04/29
…そんなはずないわ…
双子の姉が久美子にいることを母が告げたのは、母が死ぬ直前だった。
ン恋人に捧げる舞子の物語
(SM)(264位)2009/12/22
あれは、あの男の茹でた鶏骨のような細い指だったのか…。
ン鎮魂
(SM)(573位)2009/06/03
かつて南欧の詩人は言った…
…その深い森はあなたの罪深い生活の寓意であり、その森の中の門の先は、時のない無限の快楽に溢れた地獄の暗闇である。
ンある季節の物語
(SM)(297位)2009/03/02
美穂が振り向いた瞬間だった…。
僕の掌が美穂の肩に触れた。そして片方の手が腰にあたりを抱き寄せる。
ン万華
(SM)(437位)2008/11/22
「おしっこを呑ませてほしい…」
私の潤んだ性器の前に跪いた銀髪の男が私に哀願するように言った。
ン腐肉
(SM)(192位)2008/07/10
すっと下半身が一瞬痺れたような疼きを感じたとき、僕は重い眠りから目を覚ました。
夢精だった。
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